究極がゆえに変態!kinesisエルゴノミクスキーボードがキターーーッ!やっぱりコイツは超ド変態だ

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昨年あたりから肩こりがひどくて、知り合いのマッサージに通っていました。
で言われたのが、「めっちゃこってますね。キーボード、マウス長時間さわってません?」の一言。首筋から右腕の手首にかけて、めっちゃくちゃ凝ってるらしい。

仕事がら1日中キーボードを叩いている身なのでこれは何とかしないと、とググって発見したのが、このkinesisエルゴノミクスキーボード。ちょうどヤフオクで定価よりお得な価格で出品されていたので即ゲットだぜ。

開封

大きい・・・キーボードとは思えない大きさ。
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マニュアル、パームレストなど付属品もすべて揃ってました。
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エルゴノミクスを徹底的に追求し作られたキーボード

大きいです。今まではHHKのキーボードを使用していたのでこのサイズ感に圧倒されます。
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特徴的なフォルムはキーボード裏側も同じ。なんか妖怪ウオッチにでてきそうな感じw。
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横から見るとこのキーボードがいかに特異かがよくわかります。
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手首に負担がかからないように設計されお椀型デザインに。
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キーごとに高さに変化がつけてあるのがよくわかります。
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ファンクションキーはゴムスイッチになっています。
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mac book air 13インチとつないでみる。で、でかい・・・。
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今この記事もkinesisキーボードで書いています。慣れるまでは大変そうだけど確かに楽です。肩からまっすぐ腕を伸ばした先にキーがあるので窮屈さが全くありません。またお椀型のデザインで手のひらより下にキーがあり、打ち下ろす感じになるのでこれも非常に楽ですね。指の長さにあわせて各キーにつけられた高低差も絶妙。タッチタイピングの際にも指が覚えやすいです。

しかし慣れるまでが大変。英語キーボードなので、どのキーに句読点や記号が割り振られているのか覚えるのが大変です。また完璧に右手と左手が別れるので基本に忠実なタイピング技術が求められます。かくいう私もタイピングサイトでASASから練習中ですw

慣れると普通のキーボードには戻れないと言われる至高のキーボード。使いこなせるようになるまで時間がかかりそうです。

ポチるならコチラ

代理店

エジクソン技研
http://www.edikun.co.jp/kinesis/

昭和生まれ。お仕事はEC系。
嫁、セキセイインコ、魚多数と暮らす。家が大好き。休日はインドア派。
ブログはもっぱら趣味の自転車、写真、カメラ、コーヒー、軽登山について。
最近気になるモノ:盆栽、ジャズ、アナログ・レコード、インテリア
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